薫 陶

昨年後半、ADAギャラリーから突如発せられた「撮影禁止」の御触れ。
いまだ公式の説明はなく、どうやら我々がADAサイドの意図を知ることはこのままないようですが、ADAがそうと決めたのであれば、我々ユーザーはそれに従うしかなく、残念ながら諦める他ありません。
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